企画本部長を務めた男性が定年後に感じた悲哀 「居場所がなく、仲間も友人もいない」…人生の危機から救ったものは?←上手くはいかないケースがほとんどだと思う。

下記の男性は上手くいったほうで、上手くいかない事例の方が多いと思う。                   私は暇人の時間つぶしや友達欲しい症候群の人達に目を付けられて、困ったことや気分の悪い事に巻き込まれてしまったことが多々あった。             下記の男性は性格も良いし、頭も優秀なんだと思う。                          夫が家にず~~~~と居る為に奥さんが精神的に追い詰められて病気になるケースもあると読んだ事がある。                         7、8年前ぐらいから精神異常者みたいな暇人や金は使いたくない時間つぶし症候群に付きまとわれて精神的にヘトヘトになって最終的にはメニエール病になって倒れてしまった。                 会った事も話した事も無い80歳ぐらいの人が突然私の家に来て庭いじりがしたいので邪魔をしないので庭いじりをさせてくれと言われて、身寄りも無い老婆で、庭いじりをしてもらったら、そのうちに変な事を言い出して、私を罵倒をし出して「泥棒呼ばわり」をされたのが7、8年前の出来事。 それから町の電気屋(これは主人が見つけて頼んだ)に酷い目にあわされて、思い出すと怒りがこみあげて、怒りが収まるのに数年掛かった。             他に壊れた電化製品の回収をする5人組に半年以上付きまとわれて非常に恐い思いをした。                 壊れた電化製品を回収をする人達は何をするか判らない、ルフィ一味のような凄みがあり気味の悪い連中だった。                 今でも私の家の周囲をうろつき回っているのを見かける。            近所の同年代の主婦にも付きまとわれて、私の家に来る度に嫌味を言って帰っていた。                        最近は私より4歳年上の暇人で、この男性はコロナのせいか、今のご時世か判らないが仕事が半年以上無かったようだ。              暇つぶしの相手が私だった。                  40年近く今流行りの生き物を飼っていて、それをタダで分けてくれと言って来た。          私も増えすぎて困っていたので直ぐに承諾をして沢山あげたら、次の日から毎日毎日自宅に来るようになってしまった。   私の家はお金は無いが、物にあふれていて、興味がある人から見ると宝の山かもしれない。                              始めはとても迷惑をしていたが、    ある時もの凄く親切にしてくれた。

その時からこの男性に対しての見方が変わり、良い人になってしまった。        親切にする・・・・こういう輩が使う手法だと今ではそう思っている。                  最終的には金銭的に酷い目に遭って、この男性の事を見たり、考えたりすると精神が変になったり、気持ちが悪くなったりするようになってしまった。         その男性は最初の頃は毎日、毎日来ていたが、数か月経ってからは週1とか月2に来るようになった。                     最後に来たのは去年の11月13日    その時、私の形相がいつもと違うと感じたのかそれからは1度も来ない。                私はその男を見ると毎回めまいがしていた。                 めまいがしていた最初の頃はこの男がまさか原因だと思ってもみなかったが、その男が来るとめまいが起きるので、その男が原因だと確信をした。                 去年の11月13日の次の日にめまいが酷くて起き上がれなくなり、吐き気がしてゲーゲーと吐きまくっていた。                                          メニエル病を調べたらストレス病と書いてあった。                           そいつが原因だと思っている。         

      

 

 

企画本部長を務めた男性が定年後に感じた悲哀 「居場所がなく、仲間も友人もいない」…人生の危機から救ったものは?

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読売新聞(ヨミドクター)

産業医・夏目誠の「ストレスとの付き合い方」

妻に誘われ高齢者大学に行ったものの

「ここは会社とは違うのよ」と妻に言われ

仕事だけの人生、趣味の世界もない

相談する仲間もいない

会社の集まりではポストの高い人が大事にされる

得意だった絵画を通して友だちができた